紹介と既刊号
本会では、機関誌「マインドフルネス研究」とは別に、ニュースレター(会報誌)として「マインドフル・ワールド」を年2回、発行しています。「マインドフル・ワールド」は、マインドフルネスに関する研究や実践の情報提供、会員の自己紹介、イベント告知のほか、マインドフルと思われる写真や誌など、論文という形式に限定されない内容を発信していくことを目的としています。
第4巻 第2号 2026年10月(刊行予定)
- 新副理事長の挨拶(佐渡 充洋)
- 名誉会員に推薦されて(貝谷 久宣)
- リレー連載「バトンをつなぐ」:インドとヨーガとマインドフルネス(平野 久仁子)
- ニュースレター編集委員就任のあいさつ etc.
第4巻 第1号 2026年6月
- シリーズ「学会設立10 年を振り返って」:若い力に期待する(熊野 宏昭)
- 新理事長の挨拶(菅村 玄二)
- 新事務局長の挨拶(石川 遥至)
- ピックアップ!:スマホの中のマインドフルネスを探して(秋山 海登・佐々木 翼)
- リレー連載「バトンをつなぐ」:ヨーガとマインドフルネス─その思想を体験する(番場 裕之)
- 第12 回大会「豊かな人生」終了報告(家接 哲次)
- 事務局からのおしらせ
- 編集後記
第3巻 第2号 2025年10月
- シリーズ「学会設立10 年を振り返って」:春木先生も想像しえなかった未来へ(伊藤 義徳)
- リレー連載「バトンをつなぐ」:公的機関、少年院でのマインドフルネス(伊藤 華野)
- 第12 回大会:ご挨拶と案内 豊かな人生(家接 哲次)
- 学びのリソース:翻訳に添えて『マインドフルネスの探究:身体化された認知から内なる目覚めへ』(湯川 進太郎)
- 事務局からのおしらせ
- 編集後記
第3巻 第1号 2025年5月
- 体験記:第11 回大会「マインドフルネス─新たな課題と挑戦」報告(佐渡 充洋)
- 日本マインドフルネス学会 第12 回大会のお知らせ(家接 哲次)
- ピックアップ!:コロナ禍とマインドフルネスの介入研究(石川 遥至)
- リレー連載「バトンをつなぐ」:今、この瞬間の無限の世界に惹かれて(亀田 公子)
- 連載「マインドフルな一言」:念を思念する(Minding Mindfulness)(菅村 玄二)
- 事務局からのおしらせ
- 編集後記
第2巻 第2号 2024年9月
- シリーズ「学会設立10 年を振り返って」:マインドフルネス研究という場所(杉浦 義典)
- リサーチ・ダイジェスト:瞑想の短期介入音声インストラクションを用いた研究(藤野 正寛)
- リレー連載「バトンをつなぐ」:若者のレジリエンスを高めたい!(山口 博弥)
- ピックアップ!:リワーク・プログラムにおけるマインドフルネス講座の試み(中川 裕美)
- 第11 回大会のお知らせ(佐渡 充洋)
- 事務局からのおしらせ
- 編集後記
第2巻 第1号 2024年4月
- シリーズ「学会設立10 年を振り返って」:東洋(日本)からのマインドフルネスの本質の発信(坂入 洋右)
- 体験記:大会長体験記(蓑輪 顕量)
- リレー連載「バトンをつなぐ」:THE ART OF EATING(佐久間 伸子)
- 第11 回大会:ご挨拶と案内 マインドフルネス──新たな課題と挑戦(佐渡 充洋)
- 今号の「マインドフルな1 枚」
- 事務局からのおしらせ
- 編集後記
第1巻 第2号 2023年12月
- シリーズ「学会設立10 年を振り返って」 お世話になりました(事務局9 年3 期を振り返り)(山口 伊久子)
- 体験記 日本マインドフルネス学会特別研修会「Joan Halifax老師に学ぶ、GRACE のエッセンスとマインドフルネスの未来」を企画して(伊藤 義徳)
- リレー連載「バトンをつなぐ」:セミセルフレジ(佐久間 健一)
- 学びのリソース:自著紹介『私たちはまだマインドフルネスに出会っていない——心理学と仏教瞑想による創発的対話』(井上 ウィマラ・杉浦 義典)
- 編集後記
第1巻 第1号 2023年9月
- 巻頭言(熊野 宏昭)
- 新理事長の挨拶(熊野 宏昭)
- リレー連載「学会創設10 年を振り返って」:初代理事長の視点から(越川 房子)
- 本会設立者の春木豊先生(石井 康智)
- 学びのリソース:書評『一滴のなみだ』(串崎 真志)
- 自著紹介(貝谷 久宣)
- 新事務局長の挨拶(菅村 玄二)
- 事務局からのおしらせ
- 編集後記
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